2011-03-29 Twitter

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この記事は2011年3月29日に書いたものです。
情報が古い可能性があります。ご注意ください。

また、現在は状況や考え方が変わっている可能性があります。

特にタバコに関しての考え方については変わっています。「喫煙者非喫煙者に関わらず、タバコの害から逃れてほしい」がベストです。
詳細はタバコハザード対策協会にて。皮肉も交えていますが、タバコが有害と言う現実から目をそむけませんよう。

  • 【岩手県のアレルギー・化学物質過敏症へ】拠点移動。盛岡アレルギーっ子サークル「ミルク」 TEL:090-7233-2736 E-mail:morioka-arerugi@eco.ocn.ne.jp E-mail:iwateallergy@gmail.com #csjishin #
  • 【岩手県のアレルギー・化学物質過敏症へ】拠点や物資保管先の移動先の最新情報については http://iwateallergy.migiue.jp/ こちらをチェックしてください #csjishin #
  • 【ボランティア募集】岩手アレルギー支援拠点(盛岡アレルギーっ子サークル「ミルク」)陸前高田(急募),大槌町,岩泉町,野田村,久慈市,洋野町,沿岸地域の、物資配達と現地でのアレルギーニーズ調査。 詳細はhttp://iwateallergy.migiue.jp/ #jishin #
  • 【被災地の生活状況を知るには】まちBBSが参考になるようです(PC:http://www.machi.to/ 携帯:http://www.machi.to/i.html) 書き込み内容の新古、正誤についてはご自身で確認してください #jishin #hinan #
  • 【被災地の化学物質過敏症に向けて】修正・追加しました(岩手のアレルギー支援拠点移動、各地の生活状況の掲示板など) #csjishin #311care #hinan http://togetter.com/li/114361 #
  • 【避難所の喫煙問題】「こんなときに受動喫煙なんて言ってる場合か」と言える人は、例え知識を持ってても机上のものだけ。我慢し続けた結果の病気がどれだけ人生を狂わせるかを知らない。可哀想に、助かった生命を軽んじてるという意識すら持てないなんて #
  • 迷惑メールって本当に迷惑だーーーっ #
  • 水、特に生活用水は特に確保が難しいでしょう…大丈夫ですか?何か送りましょうか?まだ営業所止めの場合は受け取りに行くまでの足が必要ですが、郵便のレターパックなら宮城県南部の沿岸地域(津波の被害が大きかった)にも届いたようですから @norizou_J #
  • 【被災地への支援物資を直接送るには】郵便のレターパック(専用の封筒が必要)は、津波の被害が大きかった宮城県南部の沿岸地域にも届いたようです。容量に限りはありますが(http://disastercs.bbs.fc2.com/ 3月26日の書き込み) #hinan #jishin #
  • タバコは嗜好品ではない。嗜好品とは「味わいを楽しむもの」だから「吸って解消するのは吸えないストレスだけ」のタバコは嗜好品ではない。喫煙者も非喫煙者も人生狂ったり振り回されたりするものが嗜好品のワケあるかーい。タバコによる病気の知識のない人は未だにオモロいことを言う #
  • 【避難所の喫煙問題】平和的解決方法は「知識と知恵を絞った住み分け」 http://t.co/WAeW484 #311care #hinan #
  • 【被災地の化学物質過敏症へ】各自治体や医師会にCS用避難所)作ってもらえないか要請中。http://amba.to/e7t7OJ CSは仮設住宅に住めない可能性があります。現地の声があれば、具体的に話が進むかもしれません。声を上げて #csjishin #311care #
  • 被災した化学物質過敏症用の避難所について、個人レベルだけど要請してるの→ http://bit.ly/gVTRwT 具体的に進むには、何から動けば良いかよく分からない…医者の視点から意見もらえると嬉しいな。よろしくお願い!@kamiyapc #
  • そうなのよね、難しいのよね。特に、被災地の患者の声が上がってない&見つかってないってのが一番… @kamiyapc #
  • アテは正直、一時的なものにせよ、長期的なものにせよ、これから探すことになると思う。自治体に要請して教えてもらうとか、廃校とかの「まだ使えそうな古い建物」を提供してもらうとか… @kamiyapc #
  • 被災地以外の患者の家ってのもありかとは思うんだけど、正直、シックハウス or 化学物質過敏症対策が充分な家に住んでいる人はあまりいないんじゃないかと思ってる。みんな何らかの我慢や妥協が日常だし。経済的負担も大きいし…本当に難しいよ(汗) @kamiyapc #
  • 避難所の1つを何とか空けてもらって、専用にしてもらうのアリだね。…実は私さぁ、こういう時の備えって、経済的な理由もあってほとんどできてなかったんだよね。そうか、テントも必要になる可能性あるね @kamiyapc #
  • 普段の「これしか使えない」とか「ここでしか安心して息ができない」とか、他の候補がないってことに対しての危機感が足りてなかったと言えるかな。結果論だけど @kamiyapc #
  • 被災地の農家さん、安全な野菜作りをしている人ほど悔しくて切ないでしょうね。有機のほうれん草を作っていた方が泣いていたのをTVで見ました @aoi_azuma #
  • そうそう。小さめのテントなら、避難所でも了承取れば使わせてもらえるかもしれないし、もし子供がいる場合「ほ~らキャンプだよ~」とかって心理的に安心させてあげられるかも @kamiyapc #
  • 本当にそうだね…被災弱者だね。他の病気や障害を持っている人、高齢者も、今回の地震で多かれ少なかれ怖い思いをしていると思うし、備えについて改善していると思う。一時的健常者ってことを良く考えた政策とか街づくりが必要だよね @kamiyapc #
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この記事は2011年3月29日に書いたものです。
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