秋葉原殺傷事件

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この記事は2008年6月10日に書いたものです。
情報が古い可能性があります。ご注意ください。 また、現在は状況や考え方が変わっている可能性があります。

日曜日。
秋葉原でとんでもない事件が起こりましたね。

ウチの相方も、事件のあった時間、友だちと秋葉原付近にいたんです。
タイミングがちょっとズレていたら。
本当に、ぞっとします。

私には相方が必要です。
相方がいなかったら、自分の体調のこと…将来のこと…現実につぶされてしまう。

自分の不幸をひけらかして、知らない人を傷付けようって気持ちが理解できないから、犯人のことなんて理解できません。

でも、もし相方が事件に巻き込まれていたら。
万一のことがあったとしたら。

私も、自分の不幸をひけらかした人生を送ったかもしれません。
少なくとも、憎しみは犯人にのみ向けるでしょうが、何をするかは想像を絶するでしょう。

理不尽な被害を受けるのはもうイヤだ。
受動喫煙だけで手一杯だ。

防ぎようのなかった事件で亡くなった被害者の方々に、心からのお悔やみを。
傷付けられた被害者とそのご家族の方々には、とてもじゃないけど言葉が見つかりません。
立場を置き換えて考えても、身を焼かれるようです。

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