2009-11-14 Twitter

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この記事は2009年11月14日に書いたものです。
情報が古い可能性があります。ご注意ください。

また、現在は状況や考え方が変わっている可能性があります。

特にタバコに関しての考え方については変わっています。「喫煙者非喫煙者に関わらず、タバコの害から逃れてほしい」がベストです。
詳細はタバコハザード対策協会にて。皮肉も交えていますが、タバコが有害と言う現実から目をそむけませんよう。

※15日追記
検査の意味についての記述に、とても分かりやすいコメントで補足をいただきました。誤解を招きかねない書き方で申し訳ありません。あくまでも私の現状のみに当てはまることだと思って下さい。

  • 15:37 昨日化学物質過敏症支援センターから会報が届きました #
  • 15:38 流し読みで診断基準が目に入り、ふと気がついたことが #
  • 15:39 先日出かけたとき、タバコの曝露を受けてしまって、ヒザから下全体が痛みました。私の場合、タバコの曝露は特に足に出やすいみたいです。もちろん、大量に曝露したら痛みどころじゃな #
  • 15:40 それって、筋肉痛・あるいは筋肉の不快感に当たるんでしょうかねぇ #
  • 15:42 だとすると、主症状2+副症状6。まぁ自己診断で、暴露したときにしか出ない・そんなに重くない症状も含めてですけど #
  • 15:49 う~ん、本当に、検査受けたほうがいいかも #
  • 15:50 でも、「発症している」という事実が分かるだけの検査が受けられるほどの金銭的余裕はないっすねぇ #
  • 16:06 悪化や大量曝露によるショックを覚悟してアルバイトでもするしかないですかねぇ。コネなし・実績なしの状態で、在宅の仕事はなかなか… #
  • 16:10 相方っちゅー精神的支えがあるっていうだけで奇跡的なんだから、他は妥協していくしかないかなぁ #
  • 16:15 本格的に発症している人だって、私以上に苦しい思いをしながら働いているんでしょうしね #
  • 16:17 「悪化したくない」「働きたい」。どっちかを甘受しなきゃ生きていけませんね #
  • 16:18 でも、本格的に発症していなくてもいっちょ前の症状が出ちゃうもんは出ちゃうので、それ前提で雇ってくれるところを探すのはなかなか困難ですね #
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この記事は2009年11月14日に書いたものです。
情報が古い可能性があります。ご注意ください。 また、現在は状況や考え方が変わっている可能性があります。

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コメント

  1. せいちゃん より:

    こんにちは。
    会報、私のところには10日ほど前に届きました。
    一斉発送ではなく地域ごとに発送しているのかもしれませんね。

    患者さんが病院に行く理由ですが、今自分がやっている対策が正しいかどうかを確認するため、という方が多いと思います。(仕事を休むために診断書が必要という方も多い)

    また、公的な支援(障害年金など)は診断が出ている方が対象になりますので、体調悪化を覚悟してでも行かなければいけないケースもあります。

  2. >せいちゃんさん
    フォローありがとうございます。自分の現状を考えるあまりうっかりしていました。

    えと、厳し目な解釈ですが、あくまでも私の現状のみに対するものとして受け取ってください。
    私の現状と言うのは、初めての検査を受けたとき(去年の2月)に健康保険だったこと、未発症、現在の症状なども悪化しているとはいえ軽度と診断されるだろうこと、そして無職。
    つまり、自己診断ながら悪化しているのは明白であり、障害年金が出ない可能性が高い現状で検査を受けても、その分、経済状態が悪くなるだけでメリットはないな、という意味です。

    せいちゃんさんの仰る通り、他の方には検査を受けるメリットはちゃんとあります。誤解を招きかねない書き方をして申し訳ありませんでした。