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タブレット

2017年2月25日(14:20) 自分にできること

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他人事じゃない化学物質過敏症の症状や、タバコの害などについて

先日投稿しましたが、色々もがくには、スマホではやっぱり不便ですな。

スマホはパソコンのような圧迫感は感じないんですよね。んじゃタブレットはどうかな、と。
私がボケボケしている間に、何とまぁタブレットがパソコンのように使えるようになっているじゃないですか。

勉強したいことがいっぱいだし本も読みたい。化学物質過敏症的には、紙そのものの臭いもインクも臭くてかなわん。気にならないレベルまで揮発させるのは時間がかかる。ということで、電子書籍はどんなもんかなと。

タブレットならスマホより読みやすくなるし、ブログの管理も、イラストも楽にできる!かも!知れない。

電気屋さんでブレットの実機をいじり、ノートパソコンのエリアで圧迫感を確認し、タブレットエリアに戻りと、20分ほど徘徊(笑)し、確認してきました。
外出による症状が邪魔して不確実なものの、タブレットからはパソコンのような圧迫感ない気がしたので、思い切ってなけなしの貯金を崩して購入しました。

「安物買いの銭失い」と「プロも使用」の真ん中(どちらかというと前者寄り)を選びました。
何となく疲労感が増す、気がするんですが、パソコンほど圧迫感はないみたい。新品臭も軽い。

スペック的には印刷物のデータ作成は流石に無理っぽいですが、ブログ更新や管理、電子書籍や手書きメモアプリでの勉強には十分使えそう。やった。

調子に乗って長時間使わないように気を付けなきゃ。

しかし、化学物質過敏症的にパソコン(ノート)とタブレットPCの違いって何だろう。
持ち運びにより特化してること。液晶のタイプの違い。インターフェイスの数=拡張性の差。詳しく調べれば分かりそうですが、ひとまず勉強とポスター描き、ブログの管理を休み休みやることに専念します。

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