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2008年12月の記事
振り返ってみる
2008年12月31日(23:10)の記事
他人事じゃない化学物質過敏症の症状や、タバコの害などについて

大晦日ですね。
毎年思うことですが、なんだかあっという間でした。
化学物質過敏症の予備軍になってほぼ1年。
1年。
自宅療養、1年経ちました。
合成洗剤、消臭剤など、余計な化学物質はもちろん排除。
食べるものも、無農薬や有機モノ選んでます(無農法は高い…)
なるべく風呂につかって汗かいたりのデトックスとか。
散歩は、路上喫煙者の多さからあまりできませんでした…
そんな1年。
で。
1年前の体調と。
今の体調と。
かんがみてはっきりいえること。
悪化しとるわっ!
療養の意味、ナシでしたか?!;
まだ発症していない「予備軍」状態。
全快とまではいわないでも、現状維持すら、できずですか…;
たばこに対してはかなり過敏になってるかも…
倦怠感・疲労感。
足の筋肉の違和感。
肺が痛くなったり。
押しつけられるような立ちくらみや、めまい。
ひどいイライラに襲われて、相方に当たったことも…
水道水のニオイにムセたり。
添加物とか、食べ物も。
以前より、お腹の調子がおかしい率が高くなってます…
外食はほぼ無理。
過敏症の場合は、万一体調が悪化しても店側の落ち度ではないので、店名なんかは出せませんが…
限られた店でしか、外食なんてできません。
片手であまりますよ。
マスクなしで外出なんて、絶対にムリだし。
「外」のニオイも、ダメですね。
ありとあらゆる化学物質のまぜこぜ。
最近では、換気もためらいます…
空気清浄機、高いよ…
思い当たることもないのに、体調が悪くなることも、多々。
今住んでいる、ワンルームが一因だとは思います。
シックハウスではなさ気ですが。
部屋が1つしかありませんからね。
「余計なモノを置かない部屋」がつくれませんから。
微量な化学物質も積もれば大ダメージってか…
たとえ、複数部屋に引っ越しても。
隣人からの曝露が避けられるわけじゃなし。
周りに何もない土地に建てたシックハウス対策の家か。
無人島か。
そんな場所に住まない限り、治らないんじゃないかと思っちゃう。
この病気って、金持ちでないなら治せないのか?
化学物質過敏症になると、働けないことが多いですよね。
だから当然、年収だってキツキツ。
親にお世話になるとか。
体調悪化を覚悟で、無理して働くとか。
相方に養ってもらうとか。
そんな道しかない。
なんちゅー、心苦しいことか。
障害年金をもらえる可能性はあるにはあるけど。
私の場合、まだ発症はしていないから、その恩恵にはあやかれない。
このままだと、ずるずる悪化し続けちゃうよ。
結論としては。
やりたいことをやれる範囲でやるわ。
それで悪化しても、受け入れるしか仕方ないじゃん。
2008年、1時間を切りました。
ネガティブなことをダラダラと書いちゃいました。
すみません;
でも、本当のことですから~。
今年中に、モヤモヤを言葉にしてみたかったので。
最後になりましたが。
この1年、ブログを読んでいただいて、ありがとうございました。
お世話になりました。
拙く、更新頻度も低いブログですが…
今後とも、よろしくしていただけると、嬉しいです。
よいお年を!!
2008年12月31日(23:10) 化学物質過敏症_予備軍, 私の症状 コメント/トラックバック(0)
2008年のクリスマス
2008年12月25日(16:21)の記事
他人事じゃない化学物質過敏症の症状や、タバコの害などについて

めり~くりすます☆
皆さん、イヴはいかがお過ごしでしたか?
いや~、今年もあっという間にクリスマスまできましたね。
ウチは自宅でまったりしてました。
まぁ、毎日のことですが。
ご飯は相方の好物のハンバーグにしましたよ。
ケーキも作りました♪

本当はイチゴショートが食べたかった…
手に入りませんでした~。
なので、オーガニックのキウイとドライフルーツのケーキですよ。
スポンジは、ちょっと失敗しましたが;
味はとってもおいしかったです♪

DSプレゼントしてもらいました♪
誕生日も近いので、MOTHER3も~!
わ~い♪♪♪
ドハマリです。
うふふ~。

相方には、パーカーを作りました。
初の、服の手作りですからね~。
難しかったですが、楽しかったです。
でも、これまたちょっと失敗しました;
型紙通りに作ったはずなんですが…
フードの位置か、ファスナーの位置か…
何かがズレたんでしょうね。
襟がぱかっと開いてしまいました。
原因は、分かりません;
着れなくはないし、ギリギリまで時間がかかっちゃったので、直せませんでした;
喜んでくれましたけどね☆
口惜しい…
必ずリベンジしてやるぅ~。
2008年12月25日(16:21) 自己流ハンドメイド コメント/トラックバック(0)
やっちまったなぁー!!
2008年12月15日(21:55)の記事
他人事じゃない化学物質過敏症の症状や、タバコの害などについて
普通の洗濯物と、たばこクサい服を一緒に洗っちゃったやつがいるんですよ~。
なぁ~にぃ~!!?
………
やっちまいました…
先日、相方が同僚と飲みに行ったときの服。
ずっと外に干しっぱなしでした。
さすがにもうニオイは軽減しているだろうと…
思っちゃったんですね~。
ウカツすぎました…
一緒に洗った洗濯物。
全部、クサくなっちゃいました。
全部ですよ(泣)
ニオイが飛ぶまで干せる場所なんて、ありません。
なので、全部捨てるしか!
捨てるしかありませんがなっ!!
悔しいので詳細を。
オーガニックコットンのマスク×2。
オーガニックコットンのタオル×2。
綿のタオル×3。
ふきん、台拭き×10。
相方のTシャツ×3。
Gパン×2。
ジャージ一組。
コート。
トランクス×2。
チュニックワンピ。
キャミソール。
レギンス。
オーガニックコットンの下着一組。
これ、ぜぇーーーんぶ、廃棄ですよ。
特に、オーガニックコットンものがイタイ…
もう、たばこのニオイがついたら。
即、捨てる!!
体調第一っすよ!!!
…あ~~~、悔しい。
マスクは急いで作りました。
タオルとふきん類は、ないと困るので購入。
予期せぬ大出費ですー。
このときの残りの体力:4
しかも、平日の午後に出かけたので、人も多くて。
その分路上喫煙者も多くて。
へっとへとですよ。
絵なしの記事が続きますね…
描く体力は、家事に全てまわしました。
ってか、自宅療養中(ってことは無職ですよ)なのに。
師走だと、忙しくなるのはどうしてなんだろう。
2008年12月15日(21:55) タバコNO! コメント/トラックバック(0)
インフルエンザにさせないぞ
2008年12月11日(22:10)の記事
他人事じゃない化学物質過敏症の症状や、タバコの害などについて
新型ではないらしいですが。
怖いっすよね。

布なのに立体マスク!
ダブルガーゼで作りました。
ゴムひも以外は、オールオーガニックコットン♪
ほっこり手仕事というブログで、パターン(型紙のこと)が無料で配信されています。
感謝なのです♪

色違いです。
こちらはオーガニックコットンのトリプルガーゼ。
2枚作っても、1日もかかりませんでした。
簡単に作れるのに、超ぴったりなマスクができますよ♪
間に、活性炭の詰め替えシート↓を入れられるようにも工夫できそうですね。

因みにどちらも相方用です。
使い捨ても便利だろうけど…
やっぱり、洗って繰り返し使える布マスクは捨てがたいですよね。
だって、肌触りが格別ですもん♪
オーガニックコットンは、縫ってても肌触りでほんわかしちゃいます。
2008年12月11日(22:10) 自己流ハンドメイド コメント/トラックバック(0)
化学物質過敏症に障害年金の支給
2008年12月11日(20:02)の記事
他人事じゃない化学物質過敏症の症状や、タバコの害などについて
化学物質過敏症は認知度がイマイチ。
しかも国が病気と認めていません。
そんな中、将来への希望が!
(色々な患者さんのブログなどで知りました。)
化学物質過敏症:31歳女性に年金支給 障害2級と認定
微量の化学物質に反応して体調を崩す「化学物質過敏症」と診断された川崎市の女性(31)が先月、障害年金の受給を認められた。病気の社会的な認知度が低いうえ申請手続きが煩雑なこともあり、支援団体によると受給が明らかになったのは初めて。「多くの人に希望を与える画期的な決定だ」と高く評価している。
女性は、川崎市の新築マンションに転居した91年ごろから、目まいや倦怠(けんたい)感などの体調不良を訴え、02年1月に化学物質過敏症と診断された。現在は1日数回、発作で1時間以上にわたって呼吸困難に陥るため、母親(57)が付きっ切りで看病する。また、女性は化学物質から遠ざかる転地治療のため、年に数十回、標高1300メートルの長野県の山中に作ったテントに避難する。周囲の畑で農薬が散布される時期になると、山中でも発作が起き、安全な場所を求めて移動を繰り返す。
長野の土地購入費用や交通費で出費がかさんだため、昨年6月、社会保険労務士のNPO法人「障害年金支援ネットワーク」(奈良県斑鳩<いかるが>町、電話0120・956・119)に相談。発病以来の闘病記や、衣食住に支障を来している実例の資料を添えて川崎市を通じ、高津社会保険事務所に申請したところ、今年11月、片手や片足を失った人と同等の「障害等級2級」と認定され、月額約6万6000円の障害基礎年金を受給できることになった。母親は「同じ症状で苦しむ多くの患者さんに新たな道が開ければ」と話している。
NPO法人「化学物質過敏症支援センター」(横浜市中区)の広田しのぶ事務局長は「重症者は働けない上、水や食べ物、転地費用に非常にお金がかかり、経済的に困窮している。支給決定には、みんなが元気づけられる」と評価。障害年金支援ネットワークの藤井雅勝理事は「申請手続きは煩雑で、個人でやれば挫折する可能性も高いが、あきらめずにプロの社会保険労務士に相談してほしい」と呼びかけている。【袴田貴行】
【ことば】化学物質過敏症 住宅建材や日用品に含まれるホルムアルデヒドや有機化合物などの化学物質が原因で、頭痛や倦怠感、呼吸困難などを発症する環境病。「シックハウス症候群」も含め、患者は全国で100万人に達するといわれる。重症の場合、ほとんど外出できず日常生活は困難だが、見た目は健康なため「神経質」「わがまま」などと誤解されることも多い。
以上、毎日新聞から
朗報ですね!
4月1日かと思いましたよ。
症状が重ければ、生活どころか、生きることすら困難になるこの病気。
支給額は正直「少なっ!」とうめいてしまいましたが…
でも、化学物質過敏症にとっては大きすぎるほどの大きな1歩だと思います。
2008年12月11日(20:02) 化学物質過敏症_情報 コメント/トラックバック(0)
朝日新聞での掲載
2008年12月11日(19:37)の記事
他人事じゃない化学物質過敏症の症状や、タバコの害などについて
11月22日(土曜日)の、化学物質過敏症 知ってね☆うぉーく。
YouTubeでその模様が画像で公開されたり。
患者さんの各ブログなどで紹介されたり。
NHKや朝日テレビで報道されたりで大成功でしたよね。
化学物質過敏症の認知度も、日増しに高まっているのでは♪
そんな中、朝日新聞の朝刊でも、取り上げられているそうです(ぴろりさんありがとう♪)
朝刊の生活面。
「あなたの安心」というコーナー。
なんと6回掲載されるそうですよ!
8日からなので、毎日なら13日の土曜までですね。
購読可能な方は、ぜひご一読を。
私はちょっと調子が悪くて、コンビニなどに探しにいけませんが…;
こういうコラムなども、新聞のサイトなどで公開してほしいですね。
2008年12月11日(19:37) 化学物質過敏症_情報 コメント/トラックバック(0)
服についたたばこのニオイ…
2008年12月9日(00:01)の記事
他人事じゃない化学物質過敏症の症状や、タバコの害などについて
先々週、相方が同僚と飲みにいきました。
このときの残りの体力:6
そのときに着ていた、全ての服。
たばこのニオイが染み付いて、取れやしない…;
今日も洗濯しました。
今も外に干してます。
洗濯は、合計3回したんです。
外に干し、風にあて続けること約8日間。
んが。
まだクサいっす…(泣)
ムキーーーッ!!
どんだけしつこいんじゃ、たばこ臭っ!!!
洗濯している間も油断ならないんですよ。
洗濯機から、たばこ臭が拡散しまくり。
遠心力のせい…?
まず、足が重くなります。
しばらくすると、太ももの筋肉がぷるぷるします。
次第に、ゆるーく目が回りだします。
終いには世界が回りだします。
平衡感覚もおかしくなり、フラフラに。
肺か気管か、心臓か…
胸のどこかが苦しくなります。
クサいものの、近づかなければそんなに感じないレベルなのに。
油断ならないっす…
ってか、やっぱりたばこは、それだけ危険な化学物質ってことですよ。
飲み会+たばこ。
なんでセットなの?
ナントカの一つ覚えじゃん。
ナントカじゃないなら、酒飲みながらたばこ吸うのはいい加減止めてください。
成人しているなら我慢すること覚えてください。
喫煙者が与える害は、受動喫煙だけじゃない。
同席している人が吸わなくても、あまり意味がありません。
同じ店に喫煙者がいれば、同じことだから。
喫煙者は、その場にいない人にまで、迷惑かけているんですよ。
2008年12月9日(00:01) タバコNO!, 化学物質を避ける コメント/トラックバック(0)
国産野菜と輸入野菜の実態について
2008年12月8日(13:14)の記事
他人事じゃない化学物質過敏症の症状や、タバコの害などについて
先日、ゆうさんからコメントをいただきました。
ちょっと長くなりそうなので、投稿でコメント返させていただくことにしました。
極論の上、私も大して知識があるわけではないので、間違ったこといってると思います…
以下、ゆうさんのコメントから。
初めまして。
化学物質過敏症の方が国産野菜と輸入野菜の実態についてどうお考えなのか知りたく、こちらのブログを拝見致しました。
食品に関するマスコミ報道は、現実を投影していないようです。
お役に立つ情報ではないかもしれませんが、化学物質過敏症の方が少しでもお楽になれるよう、投稿させて頂きました。(以下、http://oshiete1.goo.ne.jp/user.php3?u=490327 より引用)
少し事実の誤認とマスコミによるイメージがあるかと思います。
まず日本の輸入食品に対する検査は厳しくなっています。
・厚生労働省の統計から
?http://www.mhlw.go.jp/topics/yunyu/toukei/index.html?
18年度の「輸入食品監視統計」を見ると
検査件数に対する違反件数の割合:違反率は
アメリカ1.3% 中国0.58%です。19年度の輸入食品監視統計ですと
アメリカ0.64% 中国0.42%・また国産農産物中の残留農薬検査結果については
平成20年10月29日「食品中の残留農薬検査結果等の公表について」より
?http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/syoku-anzen/zanryu2/0810…?
??????????????-
平成15年度農産物中の残留農薬検査結果
1.検査数 2,129,338件
2.農薬検出数 4,894件(0.23%)
国産品 1,188件(0.34%)輸入品 3,706件(0.21%)
3.基準値を超えた数66件(0.01%)
国産品15件(0.01%)輸入品 51件(0.01%)
??????????????-
となっています。ここのブログにもあるとおり
?http://salon.stage007.com/hesomagarii/archive/201/0?
国産については「農薬が検出されない」のではなく「検査がされてない」だけで、実際に検査をすれば輸入品と同等かそれ以上検出されます。
検出率も輸入品以上ですし、検出濃度も輸入品の数倍レベルです。日本は世界一の農薬消費国である事をお忘れなく。
だからと言って農薬が検出されるのが問題とは言っていませんので誤解なきよう。
今の農業では農薬は必要ですし、ほとんどの農産物は検出レベル以下ですし、検出されたとしても影響のあるレベルではありません。吹き込まれたイメージのみで現実とかけ離れたことを語るのは、あまりよい事ではありません。
以上、ゆうさんのコメントから
化学物質過敏症の患者は、自らが「農薬センサー」みたいなもの。
予備軍の私ですら、お腹の不調などが起こります。
そりゃもう、即効で。
毎日が体調不良が起きるか起きないかの、自ら進んでの「人体実験」な毎日です。
まぁ、農薬だけが「化学物質」ではないですからね。
野菜や果物のみで「人体実験」したことはないので、体調不良の原因としては、微量な添加物なども含まれるわけですが。
私ももう、そこらのファーストフードやスーパーで売られている大半の物は食べられません。
そんな状態なわけなので、「検出された農薬が影響のあるレベルではない」という言葉にはどうしても引っかかりますね。
「楽をするための便利なモノ」=「化学物質」といっても過言ではない日常生活。
化学物質の危険性を「知らない(知ろうとしない)人たち」は化学物質を垂れ流し続けています。
毎日。
生き物である雑草や虫が、枯れたり死んだりする「化学物質」。
「微量であれば影響がない」なんて、信じられるわけがありません。
動物実験で安全を実証しているのかもしれませんが…
実験の結果、その動物が五体満足で天寿を全うできると思いますか?
自然に逆らってまで、大量生産する意味って、何でしょう?
東京ドーム約60杯分も残飯を出して、しかもそれは廃棄されるそうです。
農薬を使って物を大量に作っておきながら、多くを捨てている。
これって、意味があることでしょうか?
化学物質である農薬。
それを長年摂取し続けた「生体実験」の「結果」は、あるんでしょうか?
長年摂取し続けた結果、化学物質過敏症のような病気になった場合。
誰か責任でも取ってくれるんでしょうか?
自信をもって「影響のないレベル」であると断言するのなら。
「結果」に対する「責任」は取れるんでしょうか?
生産者や科学者に対して責任をどうこういうのなら。
もちろん消費者にも責任があります。
あまりにも「イメージ」に左右されすぎているから。
曲がったキュウリが料理しにくそうとか。
いびつなトマトがイヤとか。
虫食いのキャベツが気持ち悪いとか。
その程度の「イメージ」で判断するべきじゃないのに。
もちろん、賢明な消費者はそんな野菜こそおいしいことを知っているでしょう。
むしろ今は、賢明な消費者のほうが多いかもしれない。
だから無農薬や有機野菜という言葉が浸透してきているのかもしれない。
でもそれも結局、「イメージ」に流されているだけな気がします。
無農薬や有機野菜がまるで「ブランド」=「高級品」のように扱われている気がします。
実際、手間ひまがかけられている分、高価ですしね。
「イメージ」や「ブランド」に左右されるのって、自分に自信が持てないからでしょうね。
「イメージ」に左右されない「知識」。
「イメージ」に惑わされない「味覚」。
これが大事なんじゃないでしょうか。
う~ん、ゆうさんのコメントに対する答えじゃない気がする;
長々と書いちゃいましたが、結局は…
化学物質過敏症は、国産だろうが輸入だろうが、「センサー」で「自分にとって安全なもの」を見分け、選択する。
そんな「人体実験」な毎日を、続けざるを得ない。
そういうことですかね…
みなさんは、どう思いますか?
2008年12月8日(13:14) 化学物質を避ける, 化学物質過敏症_予備軍, 食べ物の化学物質 コメント/トラックバック(4)
「きれいな空気切望中」は、決して他人事じゃない化学物質過敏症と、タバコの害についてなどのブログです。





